【設定付きパチンコとは】新基準の設定付きパチンコ情報をまとめます

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こんにちは!ぱちスク!です。

今回は、設定付きパチンコについてのまとめです。

 

   




設定付きパチンコとは何か?

スロットでは設定は当たり前ですが、その設定をパチンコでも付けることができるようになりました。

2018年2月1日に施行された規則の影響です。

現状のパチンコでは、大当り確率は1つですが、『設定付きパチンコ』になることで、設定毎に大当り確率を設けることができます。

 

ホールでのパチンコの出玉について

・今までホールは、釘でしか出玉の差を付けられなかった

・今後は、設定でも出玉に差を付けられるようになった

 

釘の出玉差とは

釘の良しあしで出玉が変わるのは、回転数の違いです。

釘が甘ければ、より多く回転できるわけです。

1,000円で20回転なのか、30回転なのかということで当たりやすさが変わります。

要は「多くチャンスがあれば、それだけ当たりやすい」という確率の違いです。

当たる確率が同じなら、20回クジを引くより、30回引いたほうが当たりやすいですよね。

 

設定でも出玉差が出る時代へ

今後は、パチンコにも設定が入るようになります。

すると「釘+設定」両方で出玉の多い少ないが決まるというわけ。

設定付きパチンコでは、釘が甘い、かつ設定が良い台を打てば勝てるようになります。

 

パチンコの設定示唆ポイントは?

・演出

・リール

・音

・役物

 

台によって設定示唆の方法は違います。

代表的なものは、上記の4つです。

それぞれの設定示唆については、当サイトの情報を確認してくださいね!

パチンコ設定示唆演出について

 

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